レトロゲームの買取

ファミコンやスーパーファミコンの時代のソフト、本体、周辺機器を、浅草の店頭で買い取っています。箱や説明書が残っていないもの、長くしまっていて動くか分からないものもお持ちいただけます。

  • 箱・説明書なしでも査定
  • ソフトだけでも査定
  • 動作未確認もOK

買取の対象となる主な機種

ソフトだけでなく、本体やコントローラーなどの周辺機器も査定の対象です。

  • ファミリーコンピュータ(ファミコン)
  • スーパーファミコン
  • ニンテンドウ64
  • ゲームボーイ
  • メガドライブ
  • ネオジオ

ここに挙げていない機種については、お電話でお問い合わせください。本体の状態の見方はゲーム機本体・周辺機器の買取にまとめています。

レトロゲームの査定で見るポイント

  • 箱・説明書・付属の紙類

    当時のソフトは、箱や説明書が残っていないことも少なくありません。ソフトのみでも査定しますので、見つかった分だけお持ちください。

    箱の中の仕切り(中敷き)、はがき、チラシなどの紙類が残っていれば、捨てずに箱に入れたままお持ちください。これらがそろっているかどうかも拝見します。

  • 箱とラベルの傷み

    紙箱のつぶれや破れ、日焼けによる色あせ、カートリッジのラベルのはがれ、落書きや名前シールは、査定額に影響することがあります。はがしたり消したりすると、かえってラベルを傷めることがあります。

  • 端子とセーブ用の電池

    カートリッジの端子の汚れやさびも拝見します。また、セーブデータを残せるソフトの一部には電池が入っていて、年月がたつと電池切れでセーブできなくなることがあります。

    どちらも、ご自身で磨いたり、分解して電池を交換したりする必要はありません。気づいている点があれば、査定の際にお知らせください。

  • 版の違い

    同じタイトルでも、発売時期による版の違いや、廉価版、本体との同梱版などで扱いが変わることがあります。どの版か分からなくても構いません。

    状態の見方は、レトロゲームの状態の見方で詳しく説明しています。

動くか分からない品について

長い間しまっていたソフトや本体は、動くかどうか分からないのが普通です。動作を確認していない品も査定します。動かないことが分かっている場合は、査定の際にお伝えください。

買取の対象外のもの

非正規に複製されたカートリッジ(いわゆるリプロ品)や海賊版は、買い取ることができません。そのほかの品目については買取できないものをご覧ください。

お持ちいただくもの

レトロゲームのカートリッジやディスクも、法律上はゲームソフトとして扱われ、買取金額にかかわらず本人確認が必要です。ご来店の際は本人確認書類をお持ちください。お使いいただける書類は本人確認書類についてをご覧ください。

よくあるご質問

ソフトに名前が書いてありますが、売れますか?

お持ちいただけます。記名や名前シールは査定額に影響することがありますが、無理にはがすとラベルまで傷めることがあるため、手を加えないでください。

セーブ用の電池が切れているソフトはどうなりますか?

電池が切れていても査定します。電池の状態も拝見しますが、ご自身で電池を交換したり、分解したりする必要はありません。

端子が汚れていますが、清掃してから持っていくべきですか?

清掃は不要です。端子を磨いたり薬品で拭いたりすると、かえって傷めることがあります。

どの機種のソフトか分からないものが混ざっていても大丈夫ですか?

仕分けは不要です。機種や版は店頭で確認します。

最終更新日